瀬戸大橋・与島 今昔

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最初は「京阪フィッシャーマンズワーフ」と呼ばれていたが



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これが 2014には






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見てわかるのは、駐車場だけ。

フィッシャーマンズワーフの建物は無くなって 更地になってしまった。


駐車場の横にあった建物がソーラーパネルに替わっている。



瀬戸大橋を渡る人はあっても、途中立ち寄る人は少ない。


この島でヘリコプターで遊覧飛行していた航空会社も今は無い。

遊覧飛行する人も少なくなったのだろう。


ヘリコプターでの飛行は、飛行場のヘリポート以外でも 場外ヘリポートという場所からでも離発着が出来ると聞きます。

しかし、単位時間当たりの使用料金は、滑走路が必要な固定翼の単発セスナ機より少し高額です。





少しでも長く空に居たければ やはりヘリよりセスナで飛びたい。




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翼の上から給油して次のフライトの準備です。


翼の中に200Lのハイオクガソリン。

排気量5200cc

160馬力と 馬力としては小さめです。

翼長10.8m

機体重量1t弱

経済速度180km/h

最大飛行時間5.5時間

定員4名(300kg以内)



この飛行機にはナビ?が装備されていました。









この記事へのコメント

2014年12月04日 09:31
ひこうちゅうねんさん おはようございます
気持ち玉をいただき有難うございます。

空の旅、楽しそうですね。
私は高所恐怖症なので空の旅は苦手なのですが、ひこうちゅうねんさんのブログで楽しませて頂こうかな!と思って居ます。
これからもよろしくお願いいたします。
2014年12月05日 02:08
時代とともに変わって行くのですね~
大型の飛行機は大丈夫ですが・・・
へりやセスナは絶対に無理!
怖すぎです!!